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思考の連鎖
去年を振り返って、今年を思う
ずっとブログを書こうと思いつつ、 なかなか重い腰があがらず... 今日は、やっとその重い腰を上げて、新年の抱負の代わりに、ブログを書いてみようと思う。 去年は、新しいことにいろいろ挑戦して、それなりにたくさんの失敗をした年でした。最近失敗が多いな...と、ちょっと落ち込んでいたのだけれど、よく考えたら、これまでにも実にたくさんの失敗をしてきてたわけで、順風満帆な人生なんかじゃまったくなかったのだから、まぁ、こんなこともあるよね、と思うことにした。 そもそも、失敗なしに何かに成功しようと思うのは図々しいよね。そんなに優秀な人間じゃないんだから、うまくいったときがラッキーで、うまくいかないことがデフォルトなのだ。 ということで、新年になったところで、去年のいろいろはリセット! 今年は、去年の後半から始めた、「イギリス発音の勉強」と「フランス語」の2つを頑張ってみようと思います。 イギリス発音の方は、EPTの試験で80点以上、いや本音は90%以上を取りたい。目標期限を設定しないと、きっといつまでたっても達成できないので、まずは3月受験を目指そうと思いま
1月6日読了時間: 4分
暮らし
Japan Times Alpha を英検準1級にどう使う?ニュース記事から英作文を作る考え方
さて、今日は英検準1級の英作文に取り組んでみます。 この記事の背景や解説については、是非noteの記事をご覧ください。 noteの記事では、Japan Times Alpha の記事を読みながら、暗号通貨、stablecoin、token economy について見てきました。 もとになっている Japan Times Alpha の記事はこちら。 Japan’s first bank-backed yen-based stablecoin could be available by June 2026 https://alpha.japantimes.co.jp/article/business_tech/20260102/131089/ こうしたニュースを英検対策に使うときのポイントは、「単語を覚える」ことではなく、「論点を拾う」ことです。 その中で、 英作文に使えそうな表現も拾っておくと、表現の幅が広がります。 今回の記事には、次のような重要な情報が含まれていました。 token economy が社会に浸透している bank-backe
6 日前読了時間: 4分


英語記事の写経で気づくこと
最近、新聞記事を「ただ読む」のではなく、一度ノートに「写す」ということを始めました。 すると、思わぬ発見が次々と出てきたのです。 いわゆる「写経」というやつですが、ノートに書くようになって、これまで気にしていなかった文法や表現に気がつくのがおもしろくて、ちょっとはまっています。 それにノートに手書きすることには、心を落ち着ける効果もあるような気がします。 そうすると、「これは中3の文法だな」、「これは英検の英作文に使えるな」など、いろんな発見があるんですよね。 自分でも、よく考えてみたらわかっていなかった文法だったり、こんな言い方もあるんだ、と、読んでいるだけでは気がつかないことにまで意識が向くのです。 でも、そんな風に読んでいると、読むのにすごく時間がかかるので、 たいていの記事は読み流して、これは、という記事だけ、書き写すことにしています。 例えば、following が前置詞の時があるって、知っていました? 私は知らなかったので、次の文を書きうつしているときに ? となりました。 Construction began in 2005, bu
2025年12月9日読了時間: 2分
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